28才ITエンジニア女性がおっぱいを強く吸われつつのSEXで最高のオーガズム体験

管理人より
管理人より
女性ライターさんにお願いして書いていただいた、ご自分の最高のセックス体験談です。
管理人が行ったのは、若干の誤字脱字の修正と、小見出し付けのみです。

現在30代前半ですが、今までで一番オーガズムを感じたセックスは28歳の時の彼との、初めての旅行先でのことでした。

当時私は会社員でIT系のエンジニアをしていて、相手は同じ28才の会社員でした。

初めての旅行での最高のセックス

私たち2人は付き合って間もない段階で、せっかくの夏休みだし、『旅行にでも行っちゃえ!』ということで、沖縄旅行に行きました。

ちなみにお互いの両親には『友達と旅行に行く』という話をしていましたね。

一夜を2人きりで過ごしたことが無いのと、泊まったホテルの部屋のオレンジの照明がロマンチックだったこともあり、『なんかムラムラしてきちゃった』ということでセックスという感じになりました。

彼は『なかなかエッチできないし、脱いじゃいなよ』と、優しく私のズボンとパンツを脱がせ、私のおまんこを愛撫しはじめました。

こんな感じでセックスは進み…

私はオナニーでも逝きやすく、愛撫されただけで気持ちよかったですが、そこにベロチューが加わり、気持ち良さが増しました。

なんだか彼のちんちんを入れてみたいという気になり、騎乗位の状態で彼のちんこを私のまんこに挿入。彼のおっぱいを揉みながらおしりで『の』の字を書きました。

その後は、バックの体制で、彼におっぱいを揉んでもらいながら、彼のおちんちんを私のまんこに入れました。

いよいよ最高のオーガズムへ

一番オーガズムに達したのは彼が私のおっぱいを口に加えて強く吸われた時です。

その頃、私は1人エッチするときに乳首を撫でるのがマイブームとなっていて、誰かにこの乳首を強く吸ってもらいながらエッチしたいなと思っていました。

せっかくなのでその事を彼におねだりしたら、快くやってくれました。

正常位の状態で、まず彼が私のまんこにちんちんを入れ、ピストンの動きのように腰を振ってくれました。

それだけでも気持ちよかったのですが、そこにおっぱいを吸われた動作が入った時は物凄く気持ちよく、思わず逝っちゃいました。

逝った時の感覚は…

クライマックスに到達した時は頭の中が爽快感というかじわじわ来る感じがあり、1人エッチの時とはまた違う気持ち良さを感じ、心から『エッチしたなー!』という気持ちでいっぱいでした。

そして身体も火照っていて汗をかいてしまいました。

到達後、お互いあまりにも気持ちよくて全裸のまま少し寝てしまいました。

最高のセックスになった理由

今、振り返ってみて、何故その高みにいけたのかというと、2人きりで初めての夜を過ごせたこと、挿入中に自分の性感帯である乳首を強く吸われたことだなと感じています。

彼との初めての夜を過ごすことで一体感を感じることができたのと同時に、自分のモノであるおっぱいとおまんこを彼に吸ってもらったり、ちんこを挿れてもらったりすることで『この男は私のよ!』という征服感が生まれたのではないかと冷静に感じています。

また、今回の行為自体も男性がリードするという流れではなく、女性がリードするというか、女性の好みに合わせた行為であることも、高みに到達できた一因かなと感じています。

読者へのアドバイス

男性読者の皆さんには、自分の好きな行為ばかりを押し付けることはせず、彼女さんの逝きやすい体位や性感帯を把握しておくことをお勧めしておきます。

そして彼女さんの今の気分をよく聞いて、『今日はバックで逝こう』とか『中出しじゃなくて外出しにしよう』といった風に流れを決めた方が良いと感じています。

また、女性読者の皆さんは自分が一番逝きやすい身体の部位を常に把握し、セックスパートナーとそのことを共有してください。

そして、日頃から1人エッチを心掛けるようにしてください。

1人エッチをすることで、逝きやすい部位を触りながら把握することができ、より高いオーガニズムを1人エッチのとき、2人でエッチのとき両方で感じることが出来るからです。

なかなか性感帯が見つからない方はAVビデオを見ながら、『こういうシーンでこんな行為なら逝けそう!』というのをぜひ探してみてください。