連続中イキSEXをいつも楽しめてる人はたった3%:女性100人・男性100人アンケート調査

このブログのミッションは、非モテですごしてきた40代男性を、艶やかなパートナー(もちろん嫁以外でもOK!)と連続中イキSEXを楽しむちょい悪けだものエロ漢(おとこ)に変えることです。

ここでいう連続中イキセックスというのは、パートナーの膣内の性感帯(Gスポット・ポルチオ等)を刺激することで1回のセックスで複数回中イキしていただくことです。

で、最後はポルチオで頭まっしろ身体くたくたになって頂ければ、究極形の連続中イキセックスと言えるでしょう。

私とパートナーは、1年ほど前にこの境地(究極形)に到達したのですが、「今までのセックスなんてセックスじゃない!」って思ってしまうほどの素晴らしいものです。

そんな中で、この連続中イキSEXを、どのくらいの方々が楽しめているのか?ということを、女性100人・男性100人にアンケート調査してみました。

連続中イキSEXに関するアンケート調査

調査結果は下表の通りです。

女性 男性
そもそも中イキ経験が無い 33人 36人
中イキ経験はあるが、連続中イキの経験は無い 49人 38人
連続中イキを経験したことがあるが、いつもではない 15人 23人
ほぼ毎回、連続中イキを楽しんでいる 3人 3人

男女とも酷似した分布になっていて、アンケートを取った自分でも驚いています。

「中イキ」までは、まだ一般的でも(女性の67%・男性の64%が経験済み)、「連続中イキ」になるとハードルが一気に上がって(経験者は女性の18%・男性の26%のみ)、更に「いつも連続中イキ」というと男女ともに3%になっています。

もっと言うと、連続中イキでは、最後にポルチオオーガズムに逝って頂く『究極形』が理想ですが、他の項目とのクロス集計の結果、男性の1%のみでした(女性の方は、私の不手際でクロス集計が取れていませんが、この分布を見れば同じレベルだと思います)。

ということは、我々男性からすると、「いつも連続中イキセックス」が出来るようになると100人に3人の逸材に・「究極形の連続中イキセックス」が出来るようになると100人に1人(!)の逸材になれるということですね!やる気出てきませんか?(笑)。

連続中イキSEXまでは誰でも到達可能

ここで厳しいお話ですが、個人的な経験則上、ポルチオで逝けるようになるには、男女間の相性みたいなものも大きく介在するので、「努力」だけではなくて「運」も必要になると思います。

ただ、Gスポットに関しては、正しい努力をすれば必ず逝けるようになりますし、Gスポットで逝けるようになれば連続中イキも可能になります。

もちろん、いきなりGスポット開発をマスターしようとしてもかえって遠回りになるわけですが(詳細は女性を連続中イキに誘うために必要なことをご参照ください)、まずは到達点として『Gスポット開発による連続中イキ』を設定し、一歩ずつセックス・スキルを向上させていただければと思います。