ヨダレ飲み女子は、ザーメンごっくん女子より少ないことが判明(女性100人アンケート)

1月 20, 2019

私は体液マニアで、かつ、ちょいM男でもあるので、女性のよだれは大好物です。

パートナーにはいつもよだれを飲ませてもらってますし、(最近行ってないですが)ソープとかに行って騎乗位をしてもらってる時とかは、必ずよだれを飲ませてもらってます。

じゃあ、よだれを飲ます方は?って言いますと、その願望はあるものの、なかなか飲んでくれる女性が少なくて、今のパートナーとよだれ交換(最後は私が飲む)というのが精一杯のところです。

しかしながら、AVなどを見ると、清水大敬先生の発明したタンツボ・ファックは氏の引退後も受け継がれていますし、女性に凶悪にヨダレを飲ませる作品なども販売されています。

じゃあ、世の中の女性はどの位ヨダレ飲んでいる(飲まされている)んだろう…と、恒例の自腹アンケートを行ってみました。

女性100人アンケートによるヨダレ飲み普及度の実態

アンケートの結果は以下の通りでした。

飲んだことが無く、飲む気も無い 68人
飲んだことはあるが、好きではない 27人
飲んだことは無いが、興味はある 3人
好きで、いつも飲みたいと思っている 2人

むむむむ….実にマイナー性癖らしい分布ですね(苦笑)。約7割が「飲んだことが無く、飲む気も無い」ですからねぇ…。

ヨダレ飲み経験者に関しても29人と、ザーメンごっくん経験者が53人であることと比較して、物凄く少ないです。

どうやら「飲ませたい」と思う男性も、「飲みたい」と思う女性も少ないのかな?っていうのが見えてきますね、

ちなみにアナル舐めアンケートの際と、ほぼほぼ分布が共通しているのが中々に興味深かったですね。マイナー性癖はこんな感じになるのかもしれませんね。

あと、ここでも居ました天使様!「どんなプレイでも100人に2人くらいは喜んでやってくれる人が居る」っていうのがこの世の中の摂理なのかもしれませんね。

それでもよだれを飲ませたい変態くんへ…

以上のように、非常にマイナーであることが分かった「よだれ飲ませ」ですが、ドンズバとはいえないまでも、同様にエロくて一定の満足感が得られる行為が有ります。

それが、『たまごの黄身』の口移し交換です。

この行為は、伊丹十三氏が監督した映画「たんぽぽ」で出てくるものですが、男女の口の中を行って帰ってする『たまごの黄身』は、何ともいえないエロスを表現しています。

もちろんその過程で、多少よだれも飲むことになるでしょうから、直接「俺のよだれを飲んで♪」って言えない変態くんは、こちらにチャレンジしてみてください。